講師登録の資格をフローチャートで簡単診断!
ご自分が講師会員登録の資格を満たしているのかよくわからない方、講師の職種AとBのどちらへ登録しようか迷っている方、英語講師養成通信講座を受講したほうがいいのか決めかねている方のために、簡単なフローチャートをご用意しました。
以下の質問に答えていくと、あなたが現時点で職種AとBの登録資格を満たしているのかどうか、また、講師養成講座の受講が必要なのかどうかがタイプ別にわかります。
講師登録のご判断にお役立てください。
Q1 現在の年齢はおいくつですか
Q2 英語力を証明できる資格はお持ちですか
Q3 英語力を証明できる資格はお持ちですか
Q4 社会人を対象とした英語講師にご興味がありますか
Q5 社会人を対象とした英語講師の実務経験が1年以上ありますか
Q6 児童英語講師か中高生の英語家庭教師に興味がありますか
Q7 児童英語講師か中高生家庭教師の経験が半年以上ありますか
Q8 児童英語講師か中高生の英語家庭教師に興味がありますか
Q9 児童英語講師か中高生家庭教師の経験が半年以上ありますか
Q10 児童英語講師か中高生の英語家庭教師に興味がありますか
Q11 児童英語講師か中高生家庭教師の経験が半年以上ありますか

英語講師会員に今すぐ登録できるケース
- タイプ1 : あなたは、「A:学生または社会人対象のレッスンができる英会話講師・英語家庭教師」「B:中学・高校生または児童対象のレッスンができる英会話講師・英語家庭教師」の両方への登録をご希望ですね。現時点で、職種AとBの両方に 講師会員登録 する資格があります。今後、技能を強化したい分野が特にある場合は バイリンガル英語講師養成3ヶ月通信講座 の受講もご検討ください。
- タイプ2 : あなたは、「A:学生または社会人対象のレッスンができる英会話講師・英語家庭教師」「B:中学・高校生または児童対象のレッスンができる英会話講師・英語家庭教師」の両方への登録をご希望ですね。現時点で、職種Aに講師会員登録 する資格があります。職種Bのほうは実務経験が不足していますので、バイリンガル英語講師養成3ヶ月通信講座 のうち、家庭教師については 「プランb:学生・社会人対象の英語レッスン講座(通信添削 + 集中セミナー)」、児童英語については「プランa:児童英語のレッスン講座(通信添削 + 集中セミナー)」の修了が登録の必須条件となります。
- タイプ3 : あなたは、「A:学生または社会人対象のレッスンができる英会話講師・英語家庭教師」のみへの登録をご希望ですね。現時点で、職種Aに 講師会員登録 する資格があります。
- タイプ4 : あなたは、「A:学生または社会人対象のレッスンができる英会話講師・英語家庭教師」「B:中学・高校生または児童対象のレッスンができる英会話講師・英語家庭教師」の両方への登録をご希望ですね。現時点で、職種Bに 講師会員登録 する資格があります。職種Aについては実務経験が不足していますので、バイリンガル英語講師養成3ヶ月通信講座 のうち 「プランb:学生・社会人対象の英語レッスン講座(通信添削 + 集中セミナー)」の修了が登録の必須条件となります。
- タイプ5 : あなたは、「B:中学・高校生または児童対象のレッスンができる英会話講師・英語家庭教師」のみへの登録をご希望ですね。現時点で、職種Bに 講師会員登録 する資格があります。
講師養成講座の修了後に講師登録できるケース
- タイプ6 : あなたは、「A:学生または社会人対象のレッスンができる英会話講師・英語家庭教師」「B:中学・高校生または児童対象のレッスンができる英会話講師・英語家庭教師」の両方への登録をご希望ですね。現時点では、残念ながらいずれも実務経験が不足しています。バイリンガル英語講師養成3ヶ月通信講座 のうち 「プランc:児童 + 学生・社会人対象の英語レッスン講座(通信添削 + 集中セミナー)」の修了が登録の必須条件となります。
- タイプ7:あなたは、「A:学生または社会人対象のレッスンができる英会話講師・英語家庭教師」のみへの登録をご希望ですね。現時点では実務経験が不足していますので、バイリンガル英語講師養成3ヶ月通信講座 のうち 「プランb:学生・社会人対象の英語レッスン講座(通信添削 + 集中セミナー)」の修了が登録の必須条件となります。
- タイプ8 : あなたは、「B:中学・高校生または児童対象のレッスンができる英会話講師・英語家庭教師」のみへの登録をご希望ですね。現時点では実務経験が不足していますので、バイリンガル英語講師養成3ヶ月通信講座 のうち、家庭教師については 「プランb:学生・社会人対象の英語レッスン講座(通信添削 + 集中セミナー)」、児童英語については「プランa:児童英語のレッスン講座(通信添削 + 集中セミナー)」の修了が登録の必須条件となります。
現時点では英語講師会員として登録できないケース
- タイプ9 : あなたは、「A:学生または社会人対象のレッスンができる英会話講師・英語家庭教師」のみへの登録をご希望ですね。残念ながら、現時点で18歳以上~20歳未満の方、および英語力がTOEIC470点(英検準2級)以上~TOEIC800点(英検準1級)未満の方は、「B:中学・高校生または児童対象のレッスンができる英会話講師・英語家庭教師」のみに講師登録できることになっています。職種Aへの講師登録は、これらの基準を満たした時点で再度ご検討ください。
- タイプ10 : 英語講師会員としてご登録いただくには、英語力を証明する資格書類の提出が必要です。 証明書を紛失された場合や資格をお持ちでない場合は、自宅のパソコンで受験できてすぐに結果のわかる CASEC のご活用をお勧めいたします。
- タイプ11 : 現時点で18歳未満の方は、残念ながら英語講師会員として登録できません。年齢が18歳に達した時点で、再度登録をご検討ください。
- タイプ12 : 現時点で英語力がTOEIC470点(英検準2級)未満の方は、残念ながら英語講師会員として登録できません。英語力が規定に達した時点で、再度登録をご検討ください。
人気英語講師になる秘訣を伝授!8日間無料メール講座
- 英語講師として仕事をしたいけど、講師経験が不十分でJバイリンガルへの登録資格を満たしていない・・・
- 登録資格はあるものの、英語講師として生徒さんによいレッスンを提供できる自信がない・・・
さまざまな不安や疑問点を抱える"英語講師の卵さん"たちのために、「人気講師になるためのとっておきの秘訣」を現役ベテラン講師が無料で伝授します。講師登録を迷われた方、指導経験の浅い方にお勧めです。
→ → → 「人気英語講師になる秘訣を伝授!無料メール講座」の詳細ご案内
※苗字の欄が「111」「aaa」など正しく記入されていない場合はいたずら登録とみなし、メール講座を配信いたしませんのでご了承ください。
- 次へ進む:生徒紹介手数料が必要な理由
- 前へ戻る:会員登録をお勧めしたい英語講師とは
※講師会員登録、Jバイリンガルのシステムに関して何か疑問点、確認点がございましたら、お問い合わせフォーム から遠慮なくご連絡ください。迅速かつ丁寧にご回答いたします。
